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ゴルフ・驚異のアプローチ上達法!~目指せ!100の壁~

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Mikey Wright

 

 

すばらしいですね!

ホーガンと共通する要素が見られますね。

 

ホーガンドリルと

ホーガンスイングの解説をご覧いただけたでしょうか。

ホーガンのシークレットが

シークレットでありながら公のものであったことが

お分かりいただけたと思います。

知れば簡単なことですが

スイングを見ることでそれを見破ることは大変難しいのがゴルフのスイングです。




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クラブclub

 

イメージシャフトのドリルをして頂くと

自然とスイングは変わります。

そのため

これまでスライスが強く出ていたた方が

急にドローボールに変わることはよくあります。

 

そこで

そのボールの変化をスイングで調節することもありかもしれませんが

クラブを替えてみることも一つです。

その時にアイアンでしたら

是非マッスルバックをお試しください。

ベンホーガンのクラブなどでも

3I~Pまでのセットでも数千円で手に入れることも可能です。

 

また

ドライバーですが

最近はフックフェイスのものをお持ちの方が多いように思いますが

これも

ルール改正前のモデルでしたら

やはり数千円だと思います。

特にドライバーはスライスを嫌って極端なフックフェイスのものを

お持ちの方もいられますから

できれば色々と試し打ちをされてください。

 

正しいスイングをしているのに

クラブのせいでそれが実感できないこともあるかもしれません。




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 ユーザーの皆様へ

 

ホーガンとモダンゴルフを読んだゴルファーとの間で

少なからぬギャップが生じた理由は、スイングの感覚の伝え方でした。

ホーガンはモダンゴルフで

「1日に10分間ワッグルの練習をしたまえ」と言っています。

ホーガンはこれでスイングの根本が解説できると考えました。

 

しかしただのワッグルに10分間の練習は退屈な限りです。

これを読んだゴルファーは

ワッグルの重要性や正しいワッグルがどのようなものかが分かりませんでした。

そのためこの感覚の共有がないままモダンゴルフを読み進めても

驚きや発見が読み手の側になかったわけです。

 

そこでイメージシャフトが登場します・笑。

世界中のゴルファーがモダンゴルフを読むだけでは理解できなかった

手元の感覚を知ることが可能になりました。

ドリル1とドリル2、そしてホーガンドリルをしていただくことで

ベンホーガンのゴルフスイングの究極のエッセンスを手に入れられます。

しかも1日1分~1分30秒の練習です。

 

ホーガンのスイングは普通であれば曲がりません。

しかも飛距離が確実に伸びます。

それは左手がオートマチックに動き、

インパクトで正確にフェイスが戻るようになっているからです。

正しいリストワークが正確に繰り返されることが最大の特徴です。

うそみたいです・笑。

 

真偽のほどは是非ご自身でお確かめください。

ご質問をお待ちしております。




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Ben Hogan

そして究極のゴルフスイングが

ベンホーガンです。

 

Step1とStep2のスイングを体感して頂くことで

ゴルフスイングの全体が理解できます。

これでゴルフィングマシーンを初めとする様々なゴルフ理論を

理解し実践する土壌はすでに完成しています。

 

その上で究極のゴルフ理論である

ベンホーガンのスイングに至ります。

 

これまでのイメージシャフトの解説をご理解して頂いた方には

あっけないようにお感じになられるかもしれません。

しかしこれこそがホーガンが言った次の言葉の答えです。

 

「一般ゴルファーは誰でも例外なしにむらのないスイングを作りあげ、80を切るようになれる」

「これらのレッスンでは、ゴルフのすべてにおよぶつもりはないし、

ほとんど尽きることのない問題を蒸し返そうとするものでもない。

われわれが取り扱おうとしているのは、これが真の基本であると証明されたゴルフの実体である。

その基本は十分に査証されたもので、けっして想像や当てずっぽうにゆだねられたものではない。

これが真に要求されるすべてなのである。」

 

もちろんすべての人が80を切ることは現実にはあり得ません。

しかしアプローチやパターなどのショートゲームの一切に触れることなく

このように言うホーガンの自信は並大抵のものではありません。

 

ホーガンのスイングを研究していると

もしかしたら可能ではないだろうかと思えてくるから不思議です。

これらの思いをホーガンドリルに込めました。

 

ユーザーの皆様、

どうぞお試し頂きご感想を頂ければ幸いです。

ご質問はいつでもお待ちしております。




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Step1とStep2

赤いボールが地面の(足のつま先)を指しているのがStep1です。

赤いボールがシャフトと重なって飛球線を指しているのがStep2です。

 

 

Step2




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ユーザーの皆様へ

 

ベンホーガンドリルを公開しました。

解説動画の最後をご覧ください。

 




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Amazing!




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長年ゴルフをされている方ならお分かりになると思います。

ゴルフは1メートル先にある小さなボールを

小さなヘッドで200メートル以上飛ばさなくてはなりません。

そもそも止まっているボールですが、当てることさえ結構大変です。

初心者のころはティーショットで空振りをしやしないかドキドキだったはずです。

 

 そこで質問です。

そもそもこのボールに当てるという練習をどのようにされて来ましたか。

 

と、いうのは

ゴルフをしているとついついフォームや球筋が気になりますが

その前にやっておくべきこと、確認しておくべきことがあるのではないでしょうか。

 

それが

ボールに必ず当てるという動作です。

 

多くの場合当てることと方向性を出すこと、はたまた飛距離を出すことを一緒に練習していませんか。

手でボールの位置にヘッドを下ろしてくる動作ができないうちから

身体のターンや重心の移動、踏み込みなどを練習しても

スイングを複雑にしてしまうだけのように思います。

 

スイングの習得には順序や配列が大切です。

 スイングのエッセンスを抽出して

そこに的を絞って練習してしまうと、想像以上に短時間で技術が向上します。

友人と練習に行って

思いつきであれこれアドバイスし合ってもなかなか結果が出ません。

ゴルフスイングがどういう物なのかをまず頭で理解して

それに対して必要とされる技術を習得するためのトレーニングをすることで

効率よくゴルフが上達します。

 

多くのアマチュアが練習場でしていることは

スイング探しです。

どうすると上手くボールが打てるかを、何百球もボールを打ちながら手探りしています。

いつかは答えが見つかるかもしれませんが、見つからないかもしれません。

 

またゴルフが怖いのは

一見そのスイングが正しそうに見えても

そのスイングを自分に定着させるのが簡単なのかそうでないのかが分からないことです。

そのスイングはジュニアからゴルフをしているその人だからできるスイングなのかもしれません。

 

イメージシャフトが考えるゴルフスイングは

ゴルフスイングのために特別なトレーニングをしないことが前提です。

柔軟性や筋力トレーニングをしなければ身に付かないスイングはプロ用のスイングです。

もちろんゴルフをしているうちに自然と柔軟性や筋力が付くことはスポーツですから当たり前です。

どのような体力でもその体力でできる自分のスイングを見つけることが大切です。

 

身体が硬いと言っていた方が

知らず知らずのうちに身体が回ってくるようなスイングが正しいスイングなのだと思います。

無理や窮屈ではなく

健康になるスイングが理想です。




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続々ご報告を頂いております。

以下

 

イメージシャフト効果万歳!

Yose-one店長 木崎様

 こんにちは、先般イメージシャフト使用1週間での状況報告させていただきました

〇〇です。

 まだまだ厳しい残暑が続いていますが、お体お変わりありませんか?

 

前回の状況報告から約3週間が過ぎ、昨日友人と3人でラウンドしました。

今回はイメージシャフトの効果を存分に体感することができ、自己ベストも更新

することができました。

とはいってもアウト51、イン51102ですが・・・。()

 

ラウンドまで結構時間があったので、ステップ2のスイングを体得すべく、

毎日会社の昼休みにドリル3の練習に励みましたが、

左手のリストワークを体得しただけで、ティーショットでのOBは激減、

フェアウェイキープ率も急上昇し、

飛距離も今まで200yd程しか飛ばなかったのが、

黄旗(230~250yd)付近まで運べるようになりました。

 

今までは打球は曲がってばかりだったのに、ほぼまっすぐに飛んでくれるようになり

まさにイメージシャフト効果万々歳!という感じです。(喜)

 

友人には「今までとスイングフォームが変わったね、もう100切りは目の前だよ。」と

いわれましたが、

これがイメージシャフトのおかげなんだと実感しました。

 

目標はまだまだ先に持ちたいと思います。

イメージシャフトを基にして、クラブを完璧に使いこなせるように努力精進して、

さらにうれしい報告ができるよう頑張りたいと思います。

 

イメージシャフトに出逢えたことに感謝です。

それでは、乱脈乱文ですが失礼します。

 まだまだ厳しい暑さが続きそうです、お体十分御自愛ください。

 

以上

ベスト更新おめでとうございます!

100切り目前ですね。頑張って下さい。

応援しています!

 

 

 




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グリップ

 

ゴルフのスイングにおいてグリップが大切であることは異論のないところです。

詳しく言うと手の中の圧点です。

ザ・ゴルフィング・マシーンでもプレッシャーポイントについては言及しています。

言うまでもありませんがホーガンも多くのページをさいて解説しています。

 

この手の中の圧点の問題は非常に繊細ですから

これをきっちりと解説して

なおかつ感覚としてすべての人に実感してもらうことは

簡単ではありません。

 

クラブの動きにテコの原理が働いているとすれば

圧点はその支点に関わることですから

テコを考えるときには

まず支点に対する理解

つまり支点となる圧点がすべての出発点になります。

 

支点を探し、次に力点を見つけることが順序のように思います。




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