ホーム > タグ > インパクト
インパクト
imageshaft
- 2011-09-28 (水)
- ゴルフスイング研究
スイングの基礎を作る
イメージシャフトのドリルをして頂くと
多くの気付きがあります。
この気付きは
初心者、上級者を問わず
それぞれのゴルフ経験に応じて必ずあります。
単純なドリルです。
一見とても簡単そうです。
しかし非常に奥が深く噛めば噛むほど味わい深いものです。
Step1のスイングには
多くのゴルフスイングに必要な要素が含まれています。
あれほどスイングに悩んでいたのに
いとも簡単にボールを打ててしまう現実にビックリします。
空振りやシャンクなど
人前でとんでもない失敗をしてしまわないかと
ドキドキするようなことはなくなります。
右手のドリルをすることで
必ずボールをミートできる能力と自信がつきます。
左手のドリルとStep1スイングのポイント解説を理解することで
左わきの締まった正しいインパクトが身に付きます。
あれほど悩んでいたドライバーが
自信を持って打てるようになります。
よほどパッティングやアプローチが苦手でなければ
確実に100は切れるはずです。
もちろんスイングが良いだけで
スコアが極端に良くなるわけではありませんが
良いスコアを出せる自信は必ずつくはずです。
あとは実践あるのみですね。
imageshaft
- 2011-05-20 (金)
- ゴルフスイング研究
webにはたくさんのゴルフ情報で溢れています。
私自身もできるだけ勉強したいと思っていますので
常に学習者の立場で色々と拝見しています。
数年前はもっと必死でゴルフ理論を探していました。
もちろん今の方が情報量がさらに多くなっているとは思います。
そこで見聞きしたものを色々と試し検証しましたが
どうしても確信には至りませんでした。
自分としてはそこそこの運動神経と理解力を持っていると自負していましたから
答えが見つからない間はずっと悩み続けました。
その時ひとつ分かったことがありました。
それはそれらの情報を発信している方のほとんどが
ツアープロやティーチングプロ、あるいはクラチャンレベルや
研修生レベルの方たちで、
さらにその中の多くの方がジュニアからゴルフをされていました。
共通しているのはそんな皆さんは
ある時期鬼のようにボールを打っているということです。
たぶんトラック一杯では足りないのではないでしょうか。
想像ですが上達の度合いはともかく
トラック一杯分のボールを毎日ように連続して打った経験のある人と
そうでない人では根本的に何かが違うように思います。
毎日ボールを打つことは普通は不可能です。
その意味でプロの考えるスイング理論は
どこかに大きな落とし穴があるのではないかと思うようになりました。
もう一つは
これは何度かお話させて頂いていますが
プロが何年もかけて試行錯誤の末に到達したその究極のスイングを
いきなり初心者に教えても出来ないのではないかということです。
これは極端ない方ですが
しかし多くのゴルフレッスンはこれに近い発想で行われていると思っています。
その落とし穴の一つに
例えば2次方程式を解くのに
解の公式に当てはめてしまえば誰でも簡単に答えは出せます。
しかし公式を使わずに自分で因数分解をして解ける能力も必要だと思います。
電卓を使えば計算できるから計算の能力はいらないとは言えません。
こうすればゴルフは簡単だと言っている理論はこれに近いと思います。
次に
例えば体操やフィギュアスケートのような競技なら
易しい技から徐々に難しい技を習得していくことが
自然と理想の習得の流れやカリキュラムになると思います。
しかしゴルフの場合は
すべき動作の目的は非常に単純なのですが
あまりに動きのバリエーションと言うか
身体の動かし方の方法に種類があり過ぎてこれを上手く整理できません。
ただそれは当然と言えば当然なのです。
なぜなら
到達すべき目標とするスイングが不明確だからです。
十人十色のようなものがゴルフスイングですから
あまりに漠然としています。
しかしこれも見方を変えることで
つまりはスイングの種類を明確にすることで
スイングに難易度をつけることができ
習得すべき技術を配列させることが出来るわけです。
これならシステムになります。
システムの定義は
誰がやっても同じ結果が出るということだと理解していますが
外見やフォームがどうとかではなく
ある物差しにおいてその基準を満たすことができた時に
習得となりますので
その基準や習得すべきことが明確になっていて
その習得の方法論が整備されていればいいわけです。
私もそうでしたが、ほとんどのアマチュアゴルファーは
太平洋のど真ん中で右往左往しています。
いつしか目的地どころか
スタート地点がどこだったかもわからなくなります。
つまり何の基準も無くゴルフスイング習得の航海に出てしまっているのです。
実はこのスタート地点という発想が新しいと感じています。
ゴルフを習得する時に最初にすべきことは何なのか。
グリップですか?
アドレスですか?
それともバットを振ることですか?
指導者はこのスタート地点さえ
個々の生徒に合わせて色々なメニューを用意しなければならないのが現状です。
スクールの片隅には
一度使ってから二度と出番のない練習器具で溢れています。
イメージシャフトが皆さんに提供できることは
からんだゴルフの不思議を解きほぐすこと
そして
自らの実践で誰からも教わることなく
多くの感覚的気づきを得られることです。
本当に手前味噌で恐縮ですが
私自身この方法以外で
スイングの確信を得ることは不可能だったと今でも思っています。
ご興味がありましたら是非お試しください。
全力で応援させて頂きます。
imageshaft
- 2011-04-23 (土)
- ゴルフスイング研究
ゴルフを始めた時
普通の大人は絶対に究極のスイングがあるはずだと考え
日夜スイングに没頭します。
本やDVDを見ては週末にその理論を試します。
しかし
結局は一進一退、堂々巡りです。
3歩進んで2歩下がる、ということはゴルフにはありません。
つまり階段を上がるように徐々に上達することはめったにありません。
これは皆さんが経験済みです。
それは何故でしょう。
逆説的ですが上達できない理由を理解することが
上達のための必要条件なのです。
その理由ですが
それはスタートの段階でボタンの掛け違いというか、間違いから始めるからです。
つまり(ー)マイナスでスタートするということです。
その(ー)から始めて次に(+)プラスをかけても結果は(ー)のままです。
始め(ー)でスタートしたゴルフですが
途中から本を読んだりDVDを見て研究を始めます。
そうするとそこには正しいこと、つまり(+)が書いてあります。
その結果(ー)×(+)で=(ー)となります。これでは上達しません。
しかし間違って(ー)に(ー)をかけてしまえば偶然にも(+)になることがあります。
これが自己流です。(ー)×(ー)=(+)
間違いでスタートしてもその間違いを相殺する方法を独自に考案すれば
それがナイスショットです。
アマチュアで良いスコアを出す人に自己流が多いのは気のせいでしょうか。
それでは(+)で初めてそれに(+)をかけ続けるにはどうしたらいいのでしょうか。
その一つの答えがイメージシャフトなのです。
なぜなら
イメージシャフトは
インパクトからスタートするからです。
ゴルフには1m先にあるボールに確実にクラブヘッドを当てられる運動神経が
絶対に必要です。
それはできるよ~という声が聞こえてきそうです。
しかし本当にそうでしょうか。
例えばバットなどのただの棒状のものでボールを打つことは
練習次第で徐々に上達します。
ところがゴルフクラブは独特な形状です。
ヘッドがシャフトにオフセットして装着され
さらにはそのヘッドは300g近くあり極端に先端が重くなっています。
そのゴルフクラブで地面のボールを打つわけですが
大抵の人はそのヘッドの重さを重力に任せてスイングしています。
そのためクラブを下に下ろすという動作の必要もなく
ヘッドはボールに届いてしまいます。
しかしスイングスピードによっては遠心力や慣性で別の力の入れ方が必要になってきます。
しかしこれは非常に感覚的なことで習得が難しく
人に習うこともできません。
ゴルフのスイングはこれ以外にも
目に見えない感覚的な動きが大変多く
フォームの解説では説明が付かないことばかりです。
イメージシャフトはゴルフスイングに必要な
多くの感覚的気づきをもたらします。
言葉では説明できないこの感覚を練習を始めたその日から体験できます。
10年続けても気づけないかもしれない感覚を
必ず感じて頂けます。
ゴルフのスイングは積み上げていく部分もありますが
それ以上に気づきが大部分を占めています。
それゆえゴルフのスイングは発見なのです。
気づいたその日に上達できるのがゴルフです。
30年続けても上達の保証がない一方で
一夜にして上達可能なのがゴルフです。
是非お試しください。
imageshaft
- 2011-04-12 (火)
- ユーザーの皆様へ
ユーザーの皆様へ
解説ページの構成を変えました。
ゴルフスイング習得のアプローチも若干変更しましたので
どうぞご覧ください。ご質問もお待ちしております。
●Step1のスイングをA、Bと2段階にしました。
このスイングで100を切ったり、80台のスコアを出すことは
十分に可能です。
まずこのスイングを習得してスコアを先に出してしまってください。
スイングがわかって安定すると
100を切ることどころか、80台も必ず出せると信じています。
コースに出る回数にもよりますが
早い段階でスイングの変化と飛んでいくボールに変化があるはずです。
もちろん個人差がありますので
すべての人にスコアのお約束をできるものではありませんが
スイングが変わり、多くの気づきと確信を得られることは間違いありません。
結果として
大抵の方がスコアも良くなります。
この間もテレビのゴルフ番組で
まったくスイングが分からなくなってしまった方が出ておられましたが
ぜひ是非イメージシャフトをお試し頂きたいと心の底から思いました。
私自身もまったく同じ体験をしていますので
ゴルフが大好きなのにスイングが分からなくなって悩んでいるときの
苦しみが大変よくわかります。
先日も昨年月例で優勝された方からメールを頂きましたが
今年も目標を決めて取り組まれるそうです。
本当にすばらしことですし、なんだか私の方も元気になってきますね。
また、合同練習会のご要望も頂いておりますので
できるだけ早い段階で実現したいと思います。
それから、ベンホーガンの研究会のようなものも
私個人の趣味ですが実現できたらな~と考えています。
これは本当に趣味です・笑。
そろそろ暖かくなり桜もたいへん美しい季節となりました。
花粉がちょっと困りものですがそろそろゴルフシーズン開幕ですね。
遼ちゃんを見習って努力し続けたいと思っていますので
これからもどうぞ宜しくお願い致します。
imageshaft
- 2010-09-05 (日)
- ゴルフスイング研究
ゴルフスイングの習得②
クラブの操作
まず単純に1m程度の長さの棒で地面にある目標をスイングできるか。
単純なこの動作の確認をしたゴルファーがどれだけいられるでしょうか。
それを考えると、いきなりゴルフクラブをスイングすることの効率の悪さを痛感します。
かなりゴルフがお上手な方でも
意外にこの動きはあやふやです。
特にゴルフの場合両手でスイングしますので
左右どちらの手が得意で、どちらが不得意かの確認も加えると
この検証は一度は必要に感じます。
普通人間は左右の手は歩く時も走るときも互い違いに動かします。
空手やボクシングのパンチも一方の手を前に出したら
もう一方の手は引きます。
スイングにもこの動きはあると思いますが
両腕を等しく身体の前に置いたままでスイングすることは
最初のうちはどうしもぎこちなくなります。
そのため上手く身体を使うことができません。
そこで左右の手を別々に
片手ずつ動かす練習から始めると、とても自然に身体と腕は同調して動くようになります。
その時のポイントは決してクラブのように先端の重いものを振らないことだと思います。
ゴルフの練習器具の多くがクラブより重く、それをスイングするようになっていますが
先端の軽いもので練習することは実は色々と大きな発見があります。
特にグリップ内の圧点というか、指先や手のひらの力の入れるポイントを見つけられることが
大きなメリットです。
ゴルフクラブを逆さに持って素振りするドリルは昔からありますが
このドリルだけでスイングの根本的な解決にならないのは
クラブヘッドの形状に問題があるからです。
ゴルフクラブの形状に従ってクラブを操作すると
その動きはボールを打つこととしては正しい動きとはなりません。
スイングをする側が意思をもってクラブを動かさないと
どんどんクラブのミスリードに引き込まれ
あげくの果てにスイングの訳が分からなくなってしまいます。
極端なスランプの時に
クラブをどう振ったらいいのかまったく分からなくなることがありますが
これがまさにクラブのミスリードにはまった時です。
こんな時ほどクラブ以外のものをスイングすべきです。
もちろんイメージシャフトが最良なわけですが・笑
とにかくクラブから離れることです。
スイングを長く考えて分かったことですが
ゴルフクラブを振ることだけで最良のスイングを発見することは
宝くじに当たる様なものだと思っています。
ゴルフクラブはボールを打つにはよくない動きに
人間をリードしていきますので
それを何とか制御して手なずけるようにしなければなりません。
そのためにはクラブを振る前にその正しいと思える動きを体験しておく必要があります。
この手順に従うことで
ゴルフスイングの習得は大幅に時間短縮ができるものと考えます。
imageshaft
- 2010-09-01 (水)
- ユーザーの皆様へ
クラブclub
イメージシャフトのドリルをして頂くと
自然とスイングは変わります。
そのため
これまでスライスが強く出ていたた方が
急にドローボールに変わることはよくあります。
そこで
そのボールの変化をスイングで調節することもありかもしれませんが
クラブを替えてみることも一つです。
その時にアイアンでしたら
是非マッスルバックをお試しください。
ベンホーガンのクラブなどでも
3I~Pまでのセットでも数千円で手に入れることも可能です。
また
ドライバーですが
最近はフックフェイスのものをお持ちの方が多いように思いますが
これも
ルール改正前のモデルでしたら
やはり数千円だと思います。
特にドライバーはスライスを嫌って極端なフックフェイスのものを
お持ちの方もいられますから
できれば色々と試し打ちをされてください。
正しいスイングをしているのに
クラブのせいでそれが実感できないこともあるかもしれません。
imageshaft
- 2010-08-21 (土)
- ユーザー様からのお便り
続々ご報告を頂いております。
以下
イメージシャフト効果万歳!
Yose-one店長 木崎様
こんにちは、先般イメージシャフト使用1週間での状況報告させていただきました
〇〇です。
まだまだ厳しい残暑が続いていますが、お体お変わりありませんか?
前回の状況報告から約3週間が過ぎ、昨日友人と3人でラウンドしました。
今回はイメージシャフトの効果を存分に体感することができ、自己ベストも更新
することができました。
とはいってもアウト51、イン51の102ですが・・・。(泣)
ラウンドまで結構時間があったので、ステップ2のスイングを体得すべく、
毎日会社の昼休みにドリル3の練習に励みましたが、
左手のリストワークを体得しただけで、ティーショットでのOBは激減、
フェアウェイキープ率も急上昇し、
飛距離も今まで200yd程しか飛ばなかったのが、
黄旗(230~250yd)付近まで運べるようになりました。
今までは打球は曲がってばかりだったのに、ほぼまっすぐに飛んでくれるようになり
まさにイメージシャフト効果万々歳!という感じです。(喜)
友人には「今までとスイングフォームが変わったね、もう100切りは目の前だよ。」と
いわれましたが、
これがイメージシャフトのおかげなんだと実感しました。
目標はまだまだ先に持ちたいと思います。
イメージシャフトを基にして、クラブを完璧に使いこなせるように努力精進して、
さらにうれしい報告ができるよう頑張りたいと思います。
イメージシャフトに出逢えたことに感謝です。
それでは、乱脈乱文ですが失礼します。
まだまだ厳しい暑さが続きそうです、お体十分御自愛ください。
以上
ベスト更新おめでとうございます!
100切り目前ですね。頑張って下さい。
応援しています!
imageshaft
- 2010-08-21 (土)
- ゴルフスイング研究
グリップ
ゴルフのスイングにおいてグリップが大切であることは異論のないところです。
詳しく言うと手の中の圧点です。
ザ・ゴルフィング・マシーンでもプレッシャーポイントについては言及しています。
言うまでもありませんがホーガンも多くのページをさいて解説しています。
この手の中の圧点の問題は非常に繊細ですから
これをきっちりと解説して
なおかつ感覚としてすべての人に実感してもらうことは
簡単ではありません。
クラブの動きにテコの原理が働いているとすれば
圧点はその支点に関わることですから
テコを考えるときには
まず支点に対する理解
つまり支点となる圧点がすべての出発点になります。
支点を探し、次に力点を見つけることが順序のように思います。
imageshaft
- 2010-08-14 (土)
- ユーザー様からのお便り
またまた嬉しいご報告を頂きました。
以下
看板に偽りなし。私のスコアが証明です。
木崎店長 様
いつもお世話になります。
イメージシャフト使用後の2回目の報告です。
1回目の報告で
いきなり38・42=80のご報告をいたしましたが、
その後3回ラウンドし、私に凄いことが起きています。
まず8月〇日のホームコースの〇〇カントリーで
A月例で40・42の82。
8月〇日に初めての〇〇カントリーの
プルーティで40・40の80。
昨日、〇〇ゴルフクラブで何と
OUT38・IN37の75が出ました。2バーディ11パーの完璧なゴルフの内容でした。
このコースも初めて回らせていただいたコースでした。
同伴者からも「ゴルフの内容に感動した!」と褒めてもらえる内容でした。
お陰様で、やっとSTEP2のスイングが身に付いたような気がしています。
PR文章に「STEP2のスイングが出来るようになると、80前後で回れる」とありましたが、嘘偽りなく全くその通りでした。
右手と左手の使い方一つで、こんなにもゴルフが劇的に変わるものかと
イメージシャフトとその開発者の方そして木崎店長様に、感謝感謝です。
特に開発者の方には、心から御礼申し上げます。
よくぞこのようなスイングメソッドを見つけて頂きました。
本当にありがとうございました。
お陰さまで、私のゴルフ寿命が伸びました。
ゴルフのレベルが「格段に」上がりました。
どこに出ても恥ずかしくないゴルフが出来る自信が生まれました。
今までは、たまに良いスコアが出ても、翌週のゴルフでは100近く叩くことも
たびたびありましたが、もうその心配が全くありません。
ショットの内容が、以前の「拾ってパー」ではなく、殆どがパーオンでした。
夢のようです。
とり急ぎ御礼と共にご報告致します。
以上
素晴らしいです!おめでとうございました!!
そしてご報告本当にありがとうございました。
imageshaft理論
- 2010-07-27 (火)
- ユーザー様からのお便り
本日寄せられたユーザー様からのありがたいメールです。
以下
イメージシャフトの成果に驚きです!
ホーム > タグ > インパクト
-
« 2 月 2012 » M T W T F S S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 -
- 2012 年 2 月
- 2012 年 1 月
- 2011 年 12 月
- 2011 年 11 月
- 2011 年 10 月
- 2011 年 9 月
- 2011 年 8 月
- 2011 年 7 月
- 2011 年 6 月
- 2011 年 5 月
- 2011 年 4 月
- 2011 年 3 月
- 2011 年 2 月
- 2011 年 1 月
- 2010 年 12 月
- 2010 年 11 月
- 2010 年 10 月
- 2010 年 9 月
- 2010 年 8 月
- 2010 年 7 月
- 2010 年 6 月
- 2010 年 5 月
- 2010 年 4 月
- 2010 年 3 月
- 2010 年 2 月
- 2010 年 1 月
- 2009 年 12 月
- 2009 年 11 月
- 2009 年 10 月
- 2009 年 9 月
- 2009 年 8 月
- 2009 年 7 月
- 2009 年 6 月
- 2009 年 5 月
- 2009 年 4 月
-
- アパマン 仲介手数料
- 仲介手数料無料なら!
- メール便対応 マジック
- 手品商品が欲しい方
- 新宿 貸会議室ならTKP渋谷カンファレンスセンター
- 貸会議室・イベント会場・研修にTKPのカンファレンスセンター。